二軸クロールが学べる教材

こんばんは、健二です。だいぶ気温が下がってきたので、風邪をひかないように注意しないといけませんね。僕は水泳をやっているせいか、風邪をひきにくいです。運動をしていると、風邪などの病気にはなりにくいみたいですね。体が丈夫になるのでしょうか。筋肉がつくので体温が上がり、免疫力にも影響があるのでしょうね。体が弱い子には運動をさせろと昔から言いますからね。体調を崩しやすい人には水泳がおすすめです。前回の記事では、二軸クロールという泳法について書きましたが、教本で学ぶのは難しいと悟り、日体大の藤森義弘コーチのDVD教材を購入することにしました。藤森義弘コーチの競泳教材は2種類あって、ドライランドトレーニングと二軸クロールの教材があります。ドライランドトレーニングとは、陸上で行う水泳のための筋トレなど、トレーニング方法のこです。泳ぎこむのとは違って、筋トレやバランスボールを使って、体幹を鍛えたりします。僕もトレーニングチューブを使って、陸トレに励んでいます。それで、二軸泳法の教材は、藤森義弘の水泳ベストタイム更新プログラムとうDVDになります。それなりの価格がしますが、これから趣味として水泳を続けていくと考えるなら、安いと考えられます。水泳ベストタイム更新プログラムは、二軸クロールを習得して、自己ベストのタイムを目指すという教材です。一軸クロールよりも、二軸クロールのほうが速いのでしょうね。オリンピックスイマーでも、二軸クロールが主流だと言われています。速く泳ぐには、左右の肩を軸としたストレートプルが適しているのでしょう。ストロークに関しては、S字プルとストレートプルを自己流で研究してみたいと思います。クロールはキックよりも、ストロークで推進力を生むらしいですからね。それよりも、ブレスをマスターしろよという話ですね。藤森義弘の水泳ベストタイム更新プログラムを購入したら、ブログにて報告しますね。二軸クロールの練習を実践した感想や結果を書く予定です。

二軸クロールの練習方法

こんばんは、健二です。僕は夜型なのでブログを更新するのは、いつも夜になってしまいます。クロールの練習は、コナミスポーツのプールで週2回行っていますが、イマイチ上達しません(笑)アマゾンで水泳の教本を探していたら、結構な数があって迷ってしまいまいました。水泳初心者向けのものが多いですが、専門的な教本もあります。二軸クロールという本があって、興味がわきました。二軸というのは、両肩を軸として泳ぐということです。通常は一軸のクロールで、頭から爪先を結んだ1本ラインを中心として泳ぐ方法です。二軸クロールでは、ストレートプルという方法で水をかき推進力を生む泳法のようです。一軸クロールでは、S字プルという方法で水をかきます。手のひらで、S字を書くようにして水をキャッチするのですね。僕が実践しているクロールは、S字プルです。なので、二軸クロールのストレートプルというのは、練習方法がわかりません。二軸クロールの練習方法を学ぶには、教本を買うしかないみたいです。二軸泳法については、藤森善弘コーチが詳しいみたいですね。藤森善弘コーチは、二軸泳法の教本も出している方です。日体大の水泳部コーチということで、内容は信頼性がありそうです。家では筋トレに励んでいます。アマゾンでトレーニングチューブを買って、大胸筋や肩を鍛えています。トレーニングチューブとは、ゴムでできたチューブで負荷をかけるための器具です。水泳の筋トレではよく使われる筋トレ用具です。

水泳のプライベートレッスン

こんばんは、健二です。今日でブログの記事を書くのは2回目ですね。水泳をやっていて泳げるようになりたいという話をしましたが、何事も習慣化が必要だと思います。スポーツクラブに通うのは習慣になっていますが、ブログの更新はまだ慣れません。ブログを習慣化して3日坊主にならないようにしないといけません。水泳に関してですが、クロールがイマイチ上達しないので、水泳教室に通おうかと考えています。ブレスが上手くできないのです。僕の場合は、ストリームラインがどうこうの問題ではないですね。ネットで調べたら、幼児や子供水泳教室はたくさんあるのですが、大人向けの水泳教室となると選択肢が少なくなるのですね。株式会社エムズグラントが運営しているファーストスポーツというところが、マンツーマンの水泳レッスンを行っているようです。予算に余裕があれば、グループレッスンよりも個別指導のほうがいいのでしょうね。スポーツの家庭教師というのは珍しいですよね。ファーストくらいではないでしょうか。プロスイマーには、専属のコーチがついていたりするのでしょうが、個人で水泳のプライベートレッスンというと聞いたことがありません。自分にあったレッスンを受けられるのは個別指導のメリットです。僕の場合は、クロールのブレスですね。ファーストの料金は、月3、4回で5千円程度です。5千円くらいなら、一般のスイマーでも利用できる料金体系ですね。ファーストの水泳家庭教師を利用するかどうかは決めていませんが、選択肢の一つとして検討したいと思います。

クロールの息継ぎが上手くできない

今日からブログを書いてみることにしました、健二と申します。ブログではプライベートのことを書く予定です。ブログに仕事は持ち込まない主義です。なんてカッコつけてみましたが、最近になって水泳を始めたので、練習の記録でもつけようかと思ったのです。身の上話をすると、僕は子供の頃から水泳が苦手でして、そのまま大人になってしまいまいました。大人になってからも、海水浴に出かけたり、川遊びをしたり、船に乗る機会もあるので、泳げるようにしておくべきかなと思います。夏に彼女とプールにいったりするわけですし。それで、家から通える距離にあるコナミスポーツに通い始めました。水泳教室ではありませんが、自己流でプールでクロールの練習をしています。Youtubeなどに水泳初心者のためのクロール練習方法の動画があったりするので、それを参考にして練習に励んでいます。普段は仕事があるので、プールに行くのは週2回程度です。スポーツクラブのプールで泳ぐ練習をしているのですが、クロールの息継ぎが上手くできません。息継ぎはブレスといいますね。やはり、水泳コーチや先生のような人に教わったほうが、水泳の上達は早いですよね。スポーツに共通しているかもしれませんが、子供のほうが水泳みたいなものは上達が早いですよね。僕もがんばらないといけません。水泳教室やスイミングスクールに通うなり、有料でもいいので水泳教材や教本を買うほうがいいのかもしれません。少し長くなってしまったので、話は次回に続きます。